
展覧会開催に合わせて描き下ろされた大作「ふくら雀と枯銀杏」をトリミングして、DM表面に配しました。ペン画。こちらはTシャツにもプリントし、展覧会限定で販売しました。
動植物の細密画を中心に制作するイラストレーター なかの真実は、様々な「いきもの」を表情豊かに、そしてクールな画面構成で描き出しています。2018年に開催した原画展では、なかのがこの頃手がけた仕事を中心に、ペンまたは水彩による未発表の原画、新作を展示しました。なかの真実オリジナルブランド「mamimals(マミマルズ)」の雑貨や、なかの真実×パンタレイ共同制作の限定品、展覧会特製Tシャツなども販売しました。